ペンギン型水中ロボット

ペンギンへの挑戦

水中ロボット

JAMSTEC水中ロボコンに三年間出場しています。よりペンギンらしい動きにこだわって開発を続けています。

テレイグジスタンス

VR技術にも挑戦しています。 2016年の未来アミューズメントパークでは遠隔地からペンギンになりきってロボットを操縦する体験を提供しました。

羽ばたき

羽ばたきはペンギンの動きで一番重要な部分。独自の機構と羽の素材選びで本物のように美しく羽ばたく仕組みを作りました。

ヘルスケア

ペンギンロボットに癒されましょう。私たちの開くワークショップでペンギンロボットは子供たちに間違いなく喜ばれます

TRYBOTSとは?

水中ロボットを使ったエンターテインメントサービスを提供できます

私たちは2013年にスタートした生物模倣ロボット開発を得意とするチームです. メンバーは大学生5人でペンギン型水中ロボット(もるペン)の開発をメインに取り組んでいます。 なぜペンギンは羽ばたきだけであんなに美しく速く泳げるのか? 私たちの根幹になっている挑戦はロボットをより本物に近づけることです。 そして今、私たちはもるペンを使ったサービスロボットに挑戦しています。ペンギンの羽ばたいて進む仕組みはスクリューを使った従来の水中ロボットに比べて人や環境を傷付けないという点で優れています。人間ともるペンが一緒に泳ぐような将来がTRYBOTSの目指す所です。

チームメンバー

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Nao Kondo

Project Manager
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HiDEAKI MUROTANI

Software Engineer
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NANAMI SAITO

Hardware Engineer
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TAKUMI NISHINA

Electrical Engineer
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SAI TAOKA

Art Director

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